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↓アウトプットはコメント欄にお願いします。

 

【インプットのコツ】

  • 必ずメモ。

 

【アウトプットのコツ】

  • 話を聞いて思ったこと・感想を書く
  • 話を聞いた上で、今後の自分の取り組みをどう変えていくか?を書く
  • 要点をメモして(抽象化)、自分の場合に置き換えると、どう応用できるか、何が出来るかを考える(具体化)

 

【行動の教訓】

  • セミナー聞いたらすぐ実行。
  • セミナー聞いたら直後に即アウトプット。
  • アウトプットしないと「いい話聞いた」で終わる。
  • 全く身にならず無駄な時間を過ごしたことになる。
  • 先人の知恵を舐めずに素直にやるべし。

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僕はフリーター時代に起業して2年ちょいで累計3000万円の利益を出しました。

 

その全てがネットとパソコン1台で積み上げたものです。

 

何もない人間が1年以内にビジネスで結果を出していまい、数千万円単位のお金を稼ぐなんて、怪しいですよね。

 

でも僕は元々人と話すのも、自分の想いを伝えるのも苦手な人間でした。

 

文章も書けないし、何か資格を持ってたわけでもない。

 

フリーターだからお金もない。

 

でも学校の勉強のように、学び続ければだいたいのことはましになります。うまくなります。

 

ビジネスも同じです。

 

自信をつけて嫌いな自分を変えることも出来る。

 

どんな人でもちゃんと学べばお金だって稼げます。

 

↓僕時給800円フリーターから月収1200万円超えるまでの過程をLINEでは公開してます。

 

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コメント一覧
  1. キタル より:

    ジーノさん、本日はとても実践的でためになるセミナーを頂き有難うございました!
    インプットとアウトプットをさせて頂きます。

    後、一点要望なのですが、作業部屋で「1時間半で記事を書こう部屋」を作って頂けませんでしょうか?

    参加者がヨーイドンで記事を書いて、1時間半でストップ、どこまでやれて何が出来なかったのかを簡単に発表。
    その後、ジーノさんからアドバイスを頂く。
    ここまでの流れでトータル2時間。
    我々が書いている間はジーノさんはご自身の作業をして頂けたらと。。。

    週1回でも構いませんので、他の方も希望される方が居たらご検討下さい。

    最終的には「1時間半で記事を書こう」が「1時間で・・」という風になっていったらなぁと思っています。

    一人でも出来るのですが、今日のワークで皆さんの意見や質問、考え方を見ながらジーノさんのコメントを頂けるのはとても勉強になったので、要望を上げてみました。

    【インプット要点】
    ■メインキーワードが決まったら検索しにくる人の属性を考えてタイトルを作る。
     「誰がこのキーワードを検索しているのか?」

      ・マラソン現地に観に行きたい人
      ・家の近くなら、芸能人生で見れるし見に行きたい人など

     ★学んだこと★
      自分はメインキーワードが決まった後、それ以降のサブキーワードはラッコにあるアクセスが来そうで書きやすいキーワードを単純に並べていただけでした。
      検索しに来る人の属性「どんな人が、なんの為に」を意識する事で検索意図に合ったタイトルと記事が書ける事を実感しました。
      今後は検索者の属性を意識したタイトルと記事作成をして行こうと思います。

    ■この人がセットで知りたいキーワードを洗い出し、タイトルや見出し、文中に入れる。

     ・見出しで最低限用意するべき情報は?
     ・この見出しでは何をかけばいい?かを明確にする

     ・メインキーワードが「オールスター感謝祭2021 マラソンコース」の場合
      
       <タイトル>
        オールスター感謝際2021ミニマラソンのコース新ルートはどこ?観覧・応援場所や時間は何時からか調査

       <見出し>
        オールスター感謝祭2021ミニマラソン新ルートの場所はどこで何時にスタート?
        オールスター感謝祭2021ミニマラソンの観覧・応援場所はどこ?
        オールスター感謝祭2021のミニマラソン出場者ランナー紹介
        オールスター感謝祭2021のミニマラソン歴代優勝者は?

     ★学んだこと★
      自分は見出しを作った後に見出しで最低限用意すべき情報は何か?を意識せず漠然と調査や文章作成に入っていたので、横道に外れたり時間をロスしていたように感じます。
      今後は見出しを書いた後に書くべき内容を箇条書にして、書いている最中に時間ロスしたりブレた内容の記事を書かないようにしたいと思います。

    ■記事を書くときに大切なこと

     ・記事を書くときに最初に結論を書き、情報が見つからなかった場合でも「見つからなかった」という結論を書く。
      例:現在まだ走行ルートは発表されておらず、公式サイトでも開催場所は生放送中に発表と明言されています。
     ・情報が無い場合でも無いというのを納得させる記事を書く。
      内容が薄いと訪問者が他のサイトを見に行ってしまいライバルサイトの滞在時間が上がってしまう。

      →例年の情報や予想を出す。
      →SNSで参加表明している芸能人のコメント
      →過去の受賞記録やタイムから今年の個人的な順位予想
      →参加芸能人のスポーツ歴や体力が有る無しの「根拠」をもとに順位を予想
      →過去の情報から未来を予想して個人的な意見を書いていく。
      →今わかっている情報まとめ、個人の予想・願望

     ・リサーチ時間は決めて、時間を掛けすぎない。

     【調べ方】
     ・グーグル検索
     ・Yahoo検索
     ・ツイッター
     ・ライバルサイト
     ・公式サイト
     ・Youtube、ツイッター、Yahooニュースなどのコメント欄

     ★学んだこと★
      自分は調査をする際に時間をきっちり決めずにだらだらと調査をしてしまい、1記事に2、3時間掛けてしまうことが多々ありました。
      最終的に見つからず「見つかりませんでした」と書くのであれば決めた時間で区切りをつけた方が効率的だと思いました。
      また、「見つかりませんでした」と結果を書いた後に過去情報を元にした予想や個人的な意見などの内容が薄かったので今後は気をつけたいと思いました。

    ■ラッコキーワードで検索しても、2語くらいしかキーワードが無い場合はどうすれば良いか?

    ・過去の同じようなネタがどんな検索がされていたのか調べる
     サマソニ → スーパーソニック
     スーパーソニック → あんまりまだキーワードが出ていない。
     去年サマソニで何が検索されていたのか?から予想していく。

    ・自分の経験からキーワードを予想する
     新しいフェスがありました→まだ2語しか出ていません→「この前フェスのネタ書いたときはこんなキーワードで来てたな〜」→同じように今回も検索されるのではないかと予想する。

    ・ニュースサイトを見て「次に検索されることは何か?」を考える

    ・駐車場が検索されるフェスとされないフェスの違いは何かまで調べる。

     サマソニ 何年もやってる → 駐車場とキーワードが出ていない
     ロッキン 何年もやってる →駐車場とキーワードが出ている

     →サマソニも駐車場を書いた方がいいか?→需要が無いので書く必要が無い。
     →街中の交通の便が良い会場は駐車場と検索されないことが多い
     →一方、山の中の中でやるようなフェスイベントは検索される。

     ★学んだこと★
     類似キーワードからどんなネタが検索されるかまでは考える事が出来ていましたが、同じ類似キーワードでキーワードがあるものとないものの差まで考える事が出来ていませんでした。
     そこまで頭が回るようになれば、需要の無い記事を書かないようになるなと感じました。

    • gs より:

      キタルさんお疲れ様です!ご要望ありがとうございます、コミュニティでライティング会ぜひやりましょう!

  2. しおた より:

    お疲れさまです。
    先日のセミナーについて、アウトプットさせていただきます。

    ●トレンド記事の書き方・時間短縮のコツについて●

    ・まずはメインキーワードを決める。
    →そのキーワードはどんな人が検索するか?を考える

    ・同じターゲットが併せてどんな情報を知りたいかを考える(サブキーワード)。
    →例)マラソンについて「応援に行きたい・見に行きたい人」は「コース・スタート時間」などを知りたいので「賞金・結果速報」を知りたいわけではない。

    ・メインキーワードとサブキーワードでタイトルを構成する
    →左詰めでなるべく多くのキーワードが32文字以内に入るよう意識していらない言葉は削除

    ・見出しの中にその他「あったらいいな」という情報についてのキーワードも入れていく
    →見出しや記事の本文などにキーワードを入れることによって検索エンジンに引っかかりやすいようになる。
    内容が濃くなり、読者満足度も高くなる。

    ・まずはタイトル、見出しを書き出す
    →読者が知りたい情報をスムーズに得られるよう見出しの順番にも注意

    ・見出しについて
    →この見出しについて最低限用意する情報は何?を考え、まずは最低限の答えをリサーチ(10分程度)

    ・答えがわからなかった情報について
    →わからないものはわからないと明記する。ざっとリサーチして出ていない答えは個人がどんだけがんばっても出てこない答えであることが多いので、さっさと見切りをつける。
    ただし、わからなかった理由「この情報は当日にならないと発表されません」など納得できる答えにする必要がある。
    わからなかっただけで終わらずに、例年の傾向を出したり、予測やTwitterなどでの噂話などを引き合いに、読者が満足できる内容にすると良い。
    →自分のブログで答えがわからず離脱後にライバルサイトに滞在されると検索エンジンからの評価が下がってしまう。

    ・リサーチの方法
     ・Google検索
     ・ツイッター検索
     ・ライバルサイト
     ・ニュースサイト
     
    →公式で発表されていない情報でも、コメント欄に目撃情報などの投稿があったりする。
     ただし血眼になって探す必要はない。なるべく時間をかけないのが重要。
     時間をかけて検索のピークを逃すともったいない。

    ・ライバルサイトや公式の情報と同様の内容になってしまう場合はオリジナリティを出す
    →関連ツイートの埋め込みや個人の予想・感想、過去の事例からの予想などを追記する

    ●上記のコツを踏まえた上で1記事書いてみました●

    ネタを選んでおいて、キーワード選定から記事投稿まで1時間ちょいでできました。
    最初のリサーチの時点でつい15分とかかってしまい、時間をロスしてしまいました。

    ジーノさんがセミナーで実践してくださったように、見出しを決めてからリサーチした情報を直接箇条書きで書き出し、それに肉付け、補填する形で記事を書き進めました。

    キーワードに対する答えや情報が少ない段階での記事だったので本当は40分くらいで出来そうな記事となってしまいましたが、リサーチに時間をかけないことや、代わりに提供する情報を意識して取り組めたと思います。

    いろんなキーワードや事例に対してサクッと記事を書けるよう練習していきます。

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